外に出よう。人に会おう。コミュニティを超える越境者になろう。

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人にあっても、嫌われている気がする。

今ある身近な人で十分・・・。

むしろ、人に会いたいくない。

それは、あなたの可能性を狭めています。

「人に会うことが怖い」という方がとても多いです。

人にあっても、良いことない。

相手に嫌われている気がする。

そんな風に自分の「頭」で考えてしまい、行動することができない。

それでは、「素晴らしい価値をもつあなた」に周りの人が気づくことができません。

 

越境者になろう

越境者とは「コミュニティとコミュニティを渡り歩く者」のことです。

越境者になることで、自分の価値を改めて知ることができます。

越境者になることで、他人(自分以外の人)の価値を見出してあげることができます。

あなたの価値を見つけてくれたあの人は、きっと「越境者」です。

 

越境者への道1 〜まず、外に出よう。

兎にも角にも、外に出てみましょう。

スーパーにいくのもよし。

コンビニにいくのもよし。

海や山に行くのもよし。

外に出ることへの耐性をつけましょう。

いきなり人に会うことは、苦痛い感じてしまう人もいるかもしれません。

そんなときは無理して合わなくてもいいです。

 

越境者への道2 〜人に会おう〜

外に出ることが慣れてきたな、と感じたら人に会ってみましょう。

まずは知り合いから始めましょう。

少なからず、いるはずです。

もしいなければ、私を誘ってください笑

知り合いの次は、グループでの交流をしてみましょう。

もちろん知り合いと一緒にいた方がいいでしょう。

そして、居心地の良いコミュニティを探すことが大切です。

 

越境者への道3 〜コミュニティを渡り歩こう〜

居心地の良いコミュニティができたら、挑戦をするタイミングです。

異なるコミュニティに参加してみましょう。

もちろん、空気感や人との感覚がいつもとは全く異なるかもしれません。

しかし、その「いつもと違う感覚」があなたを成長させる種なのです。

もし、辛くなってしまったと気は、元のコミュニティに行けば良いのです。

そして、「いつもと違う感覚」にだんだんと慣れてきたとき、

あなたはコミュニティを超える「越境者」になっています。

 

まとめ

いかがでしたか。

様々なコミュニティを超えた交流で、周りの友人、そして自分の価値を改めて認識できるといいですね。

 

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