一生を通して成し遂げたいこと

『一生で成し遂げたいこと』
法律を作る「科学的根拠に基づいた施策でなければ予算は降りない」法律を制定する
子どもの発達段階に応じた教育が全都道府県でなされる
教育研究機関を全都道府県に作る
18歳以上の大人の50%が「子どもの発達に関する基礎知識」を知っている
→基礎知識の選定が必要
発達凸凹のある子どもの二次障害率を1%以下にする
→現在何%かわかっていない。
「早期発見・早期療育」の意味・定義を18歳以上の大人が言える。
「早期発見・早期療育」の重要性を18歳以上の大人が知っている。
大学の教員養成の質を向上させる。そのための世界的な指標を作る。
教員の質を計るシステムを作り、サポートする機関を作る。
科学研究が行えるモデル校を作り、効果の保証されたプログラムを全世界に発信する。
不登校の子どもを1万人以下にする。
公立の小学校、中学校、高校のE-Learningシステムを作成する。
いじめ予防プログラム・自尊感情向上プログラム・不登校予防プログラムを全都道府県の公立学校に入れる。
全ての学級にPC、PJ、SCを設置する。
教材会社を作り、科学的に効果の証明された教材を世界に発信する。
教員のうつ病を100名以下にする。
教育管理職に免許制度を導入する。
科学的根拠に基づいたプログラムを全都道府県に入れる。
日本の教育を世界最先端にする。
小学6年生の英語レベルをTOIEC600点レベルにする。
コミュニケーションの授業プログラムを作る。
各単元でどの授業形態が効果があるのか、全て測定する
(アクティブラーニング・一斉授業・問題解決学習・反転学習等)
新卒教員が気軽に教育について相談できる機関・システムを作る(週に1回程度)
障害のある子どもたちが0歳から22歳までサポートされるシステムと法律を作る。
欧米の教育研修に学生が1年ほどいける機会を作る。その学生が新しい、日本に合った法律を作る(手助けをする)システムを作る。
全給食をバイキング形式にする。
自分の特性に合った職業を自分のIDを打ち込んだだけで探してくれる。
→膨大なデータを集める前提
義務教育に「親になるための科目」を作る。
教師の研修を義務化する。
教師が年間20日の有給を取得できるようにする。
教員の多忙化の解消→平均残業30時間以下
教師の質を計るプログラム・システムを作る。
いじめ件数を正確に測るシステム・質問紙の作成→予防・介入プログラムの作成
学生の半分が海外留学に行く
年間虐待件数を1000件以下にする。
効果のない宿題の廃止
子どもにとって価値ある物事を積極的に進めていける社会
成人の孤立がない社会の実現
成績の絶対評価の徹底。そのための信頼性・妥当性のあるテストの作成
高校生でのインターンシップの実現
飛び級制度の制定
ギフテッド教育の開始・法律の制定
インクルーシブ教育の推進
教員用のアプリの開発
効果のある認知症の予防プログラム作成・実施
ニートを1万人以下にする。
教育現場の教員全員が1台タブレットを持ち運び、子どもの状況を気軽に記録できる→データベースに蓄積・引き継ぎを容易にする。
特別支援学校すべてに常駐の理学療法士を2名以上置く。

最近よく聞く「オンラインサロン」とは何?特徴や内容は?費用は?

最近よくインターネットニュースで話題に出るようになった「オンラインサロン」

そもそも、オンラインサロンとは何なのでしょうか。

どんな人がオンラインサロンをやっていて、どのような内容なのでしょうか?特徴や気になる費用は?

また、始めるにはどんな資格が必要なのでしょうか?

続きを読む

人の価値を最大化する

 

これまでの自分を超えていく。

今日が自分史上最高の自分になる。

それの繰り返しができれば、周りの人の価値を最大化出ると信じる。

自分の成長と周りの人の成長は比例していると信じる。

続きを読む

子どもたちに「好きなこと」を「とことん」やらせたい!

おはようございます!

今の子どもたちは、習い事をたくさん習っていますね。

スイミング、くもん、ピアノ、塾、サッカー、野球などなど・・・

楽しんでやれている子もいれば、少しイヤイヤやっている子もいるようです。

じゃあ、子どもたちが「好きなこと」を「とことん」やれたらどうなるんだろう?

続きを読む